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研究集会


会員限定Webセミナーを開催します

   会員向けのオンライン特別セミナーを開催いたします。
   第1回 9月12日(土)セミナーは終了しました。活動報告のページをご覧ください。

   第2回 10月31日(土)15:00~16:50(予定)
     講師:立命館大学生命科学部生命医科学科 医療政策・管理学 教授
        下妻晃二郎先生
       「『価値』に基づく医療の時代を迎えて-健康アウトカム評価の役割」
    ※参加方法は開始日直前に会員登録アドレスにお送りいたします。

この後の研修会等予定

  • 第8回学術集会:2020年12月19日(土)
       岡山会場(大会長 齋藤 信也)
  • 第14回研究セミナー:2021年2月(土)日程未定
       会場未定

2020年6月27日研究セミナー延期のお知らせ

2020年6月27日に予定していた第14回セミナーは、新型コロナウィルス感染拡大の情勢を受け、聴衆と演者の安全を第一に考え、延期とさせていただきました。 2020年2月に広島で予定され、延期したセミナーを含めまして、開催時期を再検討して参ります。 決定次第、HPに掲示し、メールで配信させていただきます。


  • テーマ:医療技術と患者の心の接点
  • 日 時:2020年6月27日(土)13:00~17:30
  • 場 所:メルパルク京都  地図は こちら
  • 主 催:QOL/PRO研究会(担当世話人:錦織達人 京都大学)
  • 後 援:京都大学外科交流センター
  • 参加費:会員 無料、 非会員 1000円
  • プログラム
    1.医療技術の評価にQOL/PROのような患者の心の中を把握する必要がなぜあるのか?
       (立命館大学 下妻晃二郎)
    2.患者の心の中をどう測って、解析するのか?
       (京都大学 錦織達人)
    3.招待講演「Expertとしての患者」
    希少疾患を罹患し、化学療法や手術を経験された患者さんを講師としてお招きし、ご講演をいただきます。 将来の医療技術に何を望むのか、医療技術が人生ストーリーにどういう影響を与えているのか、expertとしてご講演いただきます。
    4.特別講演「EBMの向こう:エビデンス、ナラティブ、SDM」
       (京都大学 中山 健夫)
    誕生から約30年、EBM (evidence-based medicine)は、多くの臨床家に指針を与えてきました。 しかしEBMはエビデンスのみに立脚するのではなく、患者さんの価値観もオリジナルの定義に含まれていることは、必ずしも広く知られていません。 エビデンスに基づく診療ガイドラインと患者さんの物語、ナラティブをどう両立し、より良い意思決定に役立てていくか、一つのゴールとして注目されつつあるSDM (Shared Decision Making)の視点からお話させて頂きます。 本講演がQOL/PRO研究に取り組む方々にとって、何かの手掛かりになることを願っています。

2020年2月29日セミナー延期

2020年2月29日に広島大学にて開催を予定しておりましたQOL/PRO研究会第14回セミナーは、新型コロナウイルス感染の拡大に伴い、開催中止(延期)となりました。
このプログラムにつきましては、日を改めて開催を検討しております。


  • テーマ:臨床におけるQOL/PRO評価
  • プログラム
    パートⅠ 
     『障害』をもつことの意味~障害者観の変遷とICFの実践的意義~
            (岡山県立大学 坂野純子)
     EORTCと連携したePRO研究と将来展望
            (関西医科大学 木川 雄一郎)
    パートⅡ 
     QOL研究の実践と応用:種まきから収穫まで
            (東北大学 鈴鴨よしみ)
     2019年 国際QOL研究学会(ISOQOL)参加報告
            (広島大学 内藤真理子)

共催セミナー:日本疫学会プレセミナー

第30回疫学会学術総会にて行われるプレセミナー2020において、当研究会は以下のセミナーを共催しました。
【第30回日本疫学会学術総会 プレセミナー2020】
セミナー名:QOL評価の活用方法:Minimally Important Difference (MID) の観点から
日 時 :2020年2月20日(木)16:00~18:00
会 場 :京都大学国際イノベーションセンターシンポジウムホール

第7回QOL/PRO研究会学術集会2019

2019年12月14日に終了しました。活動報告のページをご覧ください。


第13回研究セミナー

2019年6月29日に終了しました。活動報告のページをご覧ください。


共催セミナー:第13回CSP-HOR年会

当研究会が共催した第13回CSP-HORセミナーは、2019年6月22日に終了しました。


第12回研究セミナー

2019年2月23日に終了しました。活動報告のページをご覧ください。


第6回QOL/PRO研究会学術集会2018

2018年12月1日に終了しました。近日中に活動報告ページに報告記事を掲載いたします。


共催セミナー:第12回CSP-HOR年会

当研究会が共催した第12回CSP-HORセミナーは、2018年6月30日に終了しました。


第11回研究セミナー

2018年6月9日に終了しました。活動報告のページをご覧ください。


第10回研究セミナー

2018年3月3日に終了しました。活動報告のページをご覧ください。


第5回QOL/PRO研究会学術集会2017

2017年12月2日に終了しました。活動報告のページをご覧ください。


QOL/PRO研究会後援セミナー 第11回CSP-HOR年会 終了 

QOL/PRO研究会が後援した下記のセミナーは2017年7月1日に終了しました。
公益財団法人パブリックへルスリサーチセンターヘルスアウトカムリサーチ支援事業
(CSP-HOR)「第11回CSP-HOR年会


第9回研究セミナー(2016年度第2回勉強会) 

2017年6月17日に終了しました。活動報告のページをご覧ください。


第8回研究セミナー(2016年度第2回勉強会) 

2017年2月25日に終了しました。活動報告のページをご覧ください。


第4回QOL/PRO研究会学術集会2016

2016年12月17日に終了しました。近日中に活動報告ページに報告記事を掲載いたします。


QOL/PRO研究会後援セミナー 第10回CSP-HOR年会 終了 

QOL/PRO研究会が後援した下記のセミナーは終了しました。
公益財団法人パブリックへルスリサーチセンターヘルスアウトカムリサーチ支援事業
(CSP-HOR)「第10回CSP-HOR年会


第7回研究セミナー(2016年度第1回勉強会) 

2016年7月23日に終了しました。活動報告のページをご覧ください。


第3回QOL/PRO研究会学術集会2015 

2016年2月20日に終了しました。活動報告のページをご覧ください。


第6回研究セミナー(2015年度第2回勉強会)

2015年12月19日に終了しました。活動報告のページをご覧ください。


第5回研究セミナー(2015年度第1回勉強会)

2015年7月11日に終了しました。活動報告のページをご覧ください。


QOL/PRO研究会後援セミナー

QOL/PRO研究会が後援した下記のセミナーは終了しました。
公益財団法人パブリックへルスリサーチセンターヘルスアウトカムリサーチ支援事業
(CSP-HOR)「第9回CSP-HOR年会」


第2回QOL/PRO研究会学術集会2014

2015年2月28日に終了しました。活動報告のページをご覧ください。


第4回研究セミナー(2014年度第3回勉強会)

2014年12月20日に終了しました。活動報告のページをご覧ください。


第3回研究セミナー(2014年度第1回勉強会)

2014年6月14日に終了しました。活動報告のページをご覧ください。


第2回研究セミナー(2013年度第3回勉強会)

2014年2月22日に終了しました。活動報告のページをご覧ください。


第1回QOL/PRO研究会学術集会

2013年12月23日に終了しました。活動報告のページをご覧ください。


第1回研究セミナー(2013年度第1回勉強会)

6月29日に終了しました。活動報告のページをご覧ください。